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幼児教育からはじめると身に付く「楽しい勉強」

幼児、つまり未就学児の内から勉強って必要なんでしょうか?
小学校に通うようになれば勉強は始まりますが、「それからでいいんじゃない?」とお考えの方も多いのでは?
しかし身近で見ているとよく分かるように幼児期の「覚える力」はすさまじいものがあります。
言葉やちょっとした仕草をすぐに覚えてマネできるのは子供ならではの能力です。
そんな「覚える力」が発揮されている頃から勉強を始めることでより多くのことを理解できます。
その上、幼児教育を始めることのメリットは意外にも成長してからあらわれ始めるのです。

■勉強が嫌いになることを防げる

幼児期からの勉強はいわゆる机にかじりついてするものではなく、
ゲーム感覚で考えながら遊ぶ=それが成長に繋がるように考えられています。
なので子供も楽しく学ぶことができて、勉強することへの抵抗が無くなります。
これが生きてくるのが就学後。
小学校で勉強する際にこれまで勉強していたことで知っている知識も出てくるので、
苦手意識を持ちにくくなります。
もちろん、集団生活や学校の雰囲気から勉強が嫌いになってしまう子はいますので、
そこは家庭でのフォローが必要不可欠ではあります。
しかし予め勉強に対しての脳を育てることで普段の勉強にも取り組みやすくなるという点では、
幼児教育には大きなメリットがあると言えます。

■幼児教育ってどうすればいいの?

幼児教育が優れていることはお話しました。
「よし我が子も始めてみよう」と思っても具体的に何をすればいいのでしょうか?
幼児教育では必ずしもお金をかける必要はありません。
自宅での遊びに「学ぶ」を加えてあげるだけでも立派な幼児教育の第一歩です。
こう考えると幼児教育をしていない人はほぼいないのではないでしょうか?
言葉や数字、マナーなどは日頃教えることですよね。
それだって幼児教育です。
プラスで日常にどれだけ勉強を取り入れるかが大切なのです。
例えば本屋さんで幼児向けのテキストを購入してもいいですし、幼児教室に通うのも一つですね。
イマイチどうすればいいか分からない時にいいのが定期的に届くタイプの教材です。
毎月新しい教材が届くことでマンネリ化することなく続けられます。

■保育園、幼稚園でも勧められる昔ながらの教材、幼児からの教材月刊ポピー

教材でありがちなのが付録がたくさんあって続けると収納に困ってしまうこと。
そんな悩みや心配をお持ちの方にご紹介したいのが月刊ポピー。
全国の保育園、幼稚園でも利用案内が配布されるほど定番の月刊の教材です。
色んな付録が付くことはなく、お子さんの年齢に合わせたカリキュラムのテキストが届きます。
幼児教材では月980円と手頃な価格設定も人気の秘密です。
勉強が大切なのは分かるけどそこまでお金もかけられない…というご家庭でも、
手が届きやすく利用しやすいのが月刊ポピーの魅力。
金額は変わりますが、中学まで続ける事もできますし逆にすぐ止めることもできます。
まずはおためし見本を申し込んでお子さんに合っているか確認してから始めても遅くありません。
見本は無料で届けてもらえるので安心して試すことができます。



色々なスタイルの幼児教材があります。
月刊ポピーをご紹介しましたが、お子さんに合った教材を探してあげることが大切です。
一緒に勉強することで、コミュニケーションの時間にも繋がります。
是非、早くからの幼児教育について考えてみて下さい。

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